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記録し忘れてたこと

 トリチャン急逝とシトリンお迎えの件で頭いっぱいだったので記録し忘れてたことを。

 まず、3/18(日)に○大阪店でキウイのつめきりとクリップしてもらいました。が、ツメはほとんど切れておらず、いきなり初日から痛いという結果に。新人っぽい人が指示を受けながらやっていたので、そのせいかと。もう少し思い切ってやってもいいんですよー。次からは、掴まれる腕や手指のこと考えて、しっかりとお願いします……。

 トリチャンをつれてきていないことには気づいてましたけれど、亡くなったとはとても言いづらくて、まだお店の人には伝えてません……。でも、次シトリンを連れていったときに、話す必要があるかもしれません。いや、言わなくてもそのうち気づくと思うけど……。


 で、3/31(土)には、阪南のさ○き台病院で健康診断と飼育相談をしてもらいました。いつもなら、○津や夕○丘なんですけれど、14日に○津で亡くなったのに、その二週間ちょっとで先住鳥含めて新しい子つれてくるとか、ちょっとそれもなぁと思って。あと、どうやら放鳥という行為には反対のようですね○津は。なので、話がこじれてしまうので、緊急のことでもない限り○津にはもう行かないと思います。

 結果は、二羽とも状態は良さそうだとのこと。ただ、アスペルギルスで結節ができていた件お伝えすると、普通そこまでいくと助からないことが多いけど……とおっしゃっていたので、キウイは爆弾を抱えてる状態なのかもしれません。

 シトリンのほうは、性格の良さ(誰にでもどこでも触らせてくれる、決して痛くは噛まない)を褒めていただけたようなかんじで私も嬉しかったです。何せ、その性格の良さでこの子を選んだようなものですから。肉付きもよく、触ったかんじ、ケースに入れてみて観察したかぎりでは特に問題もなく、元気そうだとのこと。

 キウイのほうは、過去に○ウで麻酔地獄にあっているせいで「白衣のお兄さん」が怖くて仕方がないらしく、異様に吠えてばかりでどうにもならなくて、出して私自身がおなかなどを一応触診したかんじです。とてもじゃないけど、医師に渡せるような状況ではなかったので仕方がないですねこれは……。家ではおなかなんて触らせてくれないのですが、こういうときだけはおなか触らせてくれるかわいいキウイ……ww

 他にも話はしましたが割愛します。シトリンがあまり食べなくなってしまったのは(その件さ○き台に相談したものの少しなんともいえない回答だったので割愛)、元のおうちに帰れないということに気づいてしまったことと、環境変化によるストレス、それからトヤが重なってしまったからのような気がします。この辺は他のローリー飼いの方々からの証言もあって、おそらく間違いないと思います。

 とかやってるうちに、昨日は朝204g夜113gで、徐々に体重も回復している=食べる量が少しずつ上がってるので、いまはシトリンを信じて見守るしかなさそうです。
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プロフィール

ねりえもん

Author:ねりえもん
 元々はうちのコンゴウインコ「キウイ」との訓練の話を記録しておくために開設したブログです。コシジロインコ「トリチャン」の話、キバネインコの「シトリン」の話や、ゲームの話なども書いてます。

●文中に出てくる家族たち
・トノ
(夫=私の神サマ)
・トリチャン
(コシジロインコ♂/享年10歳(約9歳))
・キウイ
(コンゴウインコ♂/今年で8歳)
・シトリン
(キバネインコ♂/今年で2歳)

[written in japanese only]

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