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いらっしゃいませ

 ねり~のブログ。WoWの話題や、うちの二羽の鳥たちのことを記録しておく場所。

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お久しぶりです

 みなさま、お久しぶりです。

 あれから、こちらのほうは放置していましたが、実は水面下(というかミクシーのほうで)情報交換が盛んになりました。新情報も続々出ています。私も飼育方針を変えたり、新しいフードを使っています。

 ならば外部ブログで書いてもいいのでは? と思われるかもしれないですが、不確実な情報を流してはいけないと思い…。アビコが良いと思って日本で発売をお願いしてまわった張本人ですからね、私…。

 というわけで、いまはミクシーのほうで飼育情報を他の飼い主のみなさんと共有しているので、ローリー飼いの方で積極的に情報交換したり相互に勉強したいという方は、ご連絡くださるとよいかもです。

「ウメコウジ ネリ~」で検索してくれると私のページが出てくると思います。トリチャンが手のなかで裏返っている画像です。こちらのほうまでお願いします。(ID掲載はいたずら防止のため控えてますが、個別にコメントお返ししているなかで書いているケースもあるので思い当たる方はそちらを見てくださればと思います)

#ちょっと趣味の音楽活動のことなども書いてるので、そこはウザいかもしれませんが、そんなに頻繁には語らないので大丈夫だとおもいますww

放置ぎみですみません

 ブログ放置ぎみですみません。

 シトリンの体重は、正直微妙なところです……。今日は朝203/夜208と、210を切っています。計器が、店のと病院とうちとで違うからどこを基準にするかっていうと、到着したその日ですよね。217でしたっけ、うちの計器でそのぐらいだったわけで、また痩せていっているのです。

 ネクターは朝大さじ1杯分、16時ごろ様子を見てさらに大さじ1杯分入れてやりますが、朝はまずあまり食べないです。店での生活習慣によるものだと思います。同じ理由で、夜(夕方以降)はそこそこ食べているようなのですが、今日なんてけっこう食べたねーと思ってたのに、208……。

 トリチャンが痩せていったのと同じ理由が、うちの環境にあるのでしょうか。

記録し忘れてたこと

 トリチャン急逝とシトリンお迎えの件で頭いっぱいだったので記録し忘れてたことを。

 まず、3/18(日)に○大阪店でキウイのつめきりとクリップしてもらいました。が、ツメはほとんど切れておらず、いきなり初日から痛いという結果に。新人っぽい人が指示を受けながらやっていたので、そのせいかと。もう少し思い切ってやってもいいんですよー。次からは、掴まれる腕や手指のこと考えて、しっかりとお願いします……。

 トリチャンをつれてきていないことには気づいてましたけれど、亡くなったとはとても言いづらくて、まだお店の人には伝えてません……。でも、次シトリンを連れていったときに、話す必要があるかもしれません。いや、言わなくてもそのうち気づくと思うけど……。


 で、3/31(土)には、阪南のさ○き台病院で健康診断と飼育相談をしてもらいました。いつもなら、○津や夕○丘なんですけれど、14日に○津で亡くなったのに、その二週間ちょっとで先住鳥含めて新しい子つれてくるとか、ちょっとそれもなぁと思って。あと、どうやら放鳥という行為には反対のようですね○津は。なので、話がこじれてしまうので、緊急のことでもない限り○津にはもう行かないと思います。

 結果は、二羽とも状態は良さそうだとのこと。ただ、アスペルギルスで結節ができていた件お伝えすると、普通そこまでいくと助からないことが多いけど……とおっしゃっていたので、キウイは爆弾を抱えてる状態なのかもしれません。

 シトリンのほうは、性格の良さ(誰にでもどこでも触らせてくれる、決して痛くは噛まない)を褒めていただけたようなかんじで私も嬉しかったです。何せ、その性格の良さでこの子を選んだようなものですから。肉付きもよく、触ったかんじ、ケースに入れてみて観察したかぎりでは特に問題もなく、元気そうだとのこと。

 キウイのほうは、過去に○ウで麻酔地獄にあっているせいで「白衣のお兄さん」が怖くて仕方がないらしく、異様に吠えてばかりでどうにもならなくて、出して私自身がおなかなどを一応触診したかんじです。とてもじゃないけど、医師に渡せるような状況ではなかったので仕方がないですねこれは……。家ではおなかなんて触らせてくれないのですが、こういうときだけはおなか触らせてくれるかわいいキウイ……ww

 他にも話はしましたが割愛します。シトリンがあまり食べなくなってしまったのは(その件さ○き台に相談したものの少しなんともいえない回答だったので割愛)、元のおうちに帰れないということに気づいてしまったことと、環境変化によるストレス、それからトヤが重なってしまったからのような気がします。この辺は他のローリー飼いの方々からの証言もあって、おそらく間違いないと思います。

 とかやってるうちに、昨日は朝204g夜113gで、徐々に体重も回復している=食べる量が少しずつ上がってるので、いまはシトリンを信じて見守るしかなさそうです。

ご報告 ※非難されても叩かれても仕方ないし構わないよ

#長いです。
#あと、これはmixiに友人限定で書いた日記の"ほぼ"転載です。
#友人限定にしてあるのは、mixi内のコメントを全公開にしないための配慮です。
#なので、別に気にしないという方は、こちらへコメントくださってもおkですよ。

きょう、鳥の健康診断に行ってきました。
結果は、二羽とも健康そうだとのこと。

そうです、二羽です……。

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2012年3月14日 トリチャン急逝

 こちらではご報告が遅れてすみません。

 トリチャンの調子が良くなさそうだということに13日の夜(14日の早朝4時ごろにこちらに記入)気づいていながら、14日の朝8時の時点で病院に連れて行くことになり、当日、信じられないほどみるみるうちに衰弱し、ICUに入れて手を尽くしていただいたのですが、正午ごろ、永眠しました。

 経過、死因、お葬式のことなどmixi日記(友人限定)に書いていますので、読める方は読んでいただければ、その日の詳しいこと等々がわかっていただけるかと。

 こちらでは死因(の予想)を簡単にご報告します。

 トリチャンは何年も前からやせすぎで、どう工夫しても、体重がなかなか良い値にならず、胸筋も発達せず、竜骨がゴツっと出っ張っていました。この原因は、はっきりしたことはわかっていないけれど、今回の説明だと、造血や、消化に関する内臓疾患(ことによれば先天的なもの)の可能性が高そうだと思いました。解剖に出していないため、本当の死因はわかりません。ですが、明らかに彼は内蔵をいわしていたのです。それなのに、私たちが何度も検査をお願いしたけれど結局見た目は元気だからということで、誰にも精査はしてもらえなかったし、私たちも医者がそう言うのだから大丈夫だろう、ただの消化不良で、エレンタールを食べさせていればやがて治る……そんなバカなことを続けていた。だから、トリチャンは死んでしまったのだと思います。

 いわば、私たちのせいなのです。トリチャンが死んでしまったのは。彼は22日で9歳になるところでした。約9年の間、私たちとともに生きて、しあわせだったと信じています。ですが、ですが私たちの健康管理は行き届いていなかった。そして、どの医者も、私たちも、誰ひとりとして見抜けなかった。彼が、相当な年月、ひたすら病気を隠していたことを。

 ……。

 トリチャン、ずっとずっとありがとう。本当につらかったね、しんどかったね、気づいてあげられなくて本当にごめん。謝ればすむ話ではないけれど。こんな私たちのことをずっと愛してくれてありがとう。いつも私たちはトリチャンを最大限に愛し、妥協せずベストを尽くしてるつもりでいた。けれど、そんなのいいわけにしかならない。もっと医者に強く精査を懇願すべきだった。隠してるってことに気づけたらよかった。でも、できなかった。それがすべてです。

 私たちは、彼を失ってはじめて、本当の悲しみというものを知りました。

トリチャンまたもや不調か?

うーん。トリチャンのことだけど……
昨日、目の色が若干色あせて見えたのです。
あんまり食べれてないみたいだったし、
心配だから、今週の土日のどっちか、病院に連れていきたいなぁ。

ついでにキウイもつれてって、健康診断もしたらいいんじゃないかな。
アスペルギルスがまた出てたらいけないし。

ほんとはツメ切りをしてもらいに、こんぱまるに行くつもりにしてたけど、
クリップはともかく、ツメ切りだけなら病院でもしてくれるんじゃないかな。
あーでも慣れない人がやるのと、毎回いる怖いおねえさんにしてもらうのとでは
まだお店の人のほうがマシかもしれないなぁ。キウイ的には。

両方行くのは二羽に負担かかりそうだからやめときたい気がする。
そうでもなければ、病院と、お店と、両方つれていきたいなぁ。。。

素敵なプレゼントいただきました!

めぐさんから素敵なプレゼントをいただきました!!
#バレンタインのチョコもいただきました←すぐ食べちゃった私……

めぐさんお手製のクッションとポーチです!(嬉)
いずれも片面ずつ、トリチャンとキウイをあしらってくれてます。
どっちを表にしようか迷いますw

トリチャンと並んで撮影。そっくりすぎw
微妙な色合いも見事に再現されていてびっくり。
トリチャンとめく#12441;さんからのフ#12442;レセ#12441;ント

#キウイはパクッとしてすぐに穴をあけてしまうので、
#いっしょに撮影はできませんでした。

名前も入れてくれたのですねー。

フォルムとかもよく観察してくれてるなー
っていうのがわかって、すごく嬉しい。
めく#12441;さんからのフ#12442;レセ#12441;ント1

クッションはフェルト、ポーチは刺繍で
色を出してくれています。
すごいです、こんなに手が込んでいるの初めてです。

たとえば、写真だとちょっと暗くてわかりづらいのですが、
ポーチの、キウイの翼の色が下の方にいくにつれて
緑から青に変化しているあたりのグラデーションが
またすごく奇麗に刺繍してくれていて、感激!
めく#12441;さんからのフ#12442;レセ#12441;ント2

ポーチの裏地も、鳥さん柄でかわいいのです。

トリチャンの色も難しかっただろうなーと思っていたら、
やはり、色がなかなか無くて、探しまわって
やっとこさ見つけた色だとのことで、本当に恐縮です。
すごく似てますよ!

こんなに心のこもった贈り物をいただけるなんて……
めぐさん、本当にありがとう!!
うれしすぎて涙でました。
プロフィール

ねりえもん

Author:ねりえもん
 元々はうちのコンゴウインコ「キウイ」との訓練の話を記録しておくために開設したブログです。コシジロインコ「トリチャン」の話、キバネインコの「シトリン」の話や、ゲームの話なども書いてます。

●文中に出てくる家族たち
・トノ
(夫=私の神サマ)
・トリチャン
(コシジロインコ♂/享年10歳(約9歳))
・キウイ
(コンゴウインコ♂/今年で8歳)
・シトリン
(キバネインコ♂/今年で2歳)

[written in japanese only]

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